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2021-01-14

クリーク・アンド・リバー社、2021年3Q決算は過去最高の好業績に

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株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2021年2月期第3四半期の連結業績(2020年3月1日~2020年11月30日)を発表した。

【連結経営成績(累計)】
売上高    :275億5700万円(前年同期比 12.3%増)
営業利益   :19億0900万円( 同 15.3%増)
経常利益   :19億3800万円( 同 16.7%増)
四半期純利益 :12億6300万円( 同 22.9%増)

新型コロナウイルスの感染拡大にともない、医療分野におけるイベント中止、ファッション・食領域における需要激減、VR機材における中国サプライチェーンの停止にともなう注文キャンセル、会計・法曹分野での採用計画の見直しによる 需要の減少等の影響が生じた。一方、クリエイティブ分野を中心に、プロフェッショナル領域におけるエージェンシー事業、電子書籍やYouTube等のライツ事業が好調に推移し、第3四半期の業績は前年実績を上回り、過去最高を記録した。



■リリース
https://www.cri.co.jp/news/information/31ki_3Q_kessantanshin_re.pdf

タグ:クリーク・アンド・リバー社
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