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2020-09-15

電通PR、国際PR協会のアワード3部門で最優秀賞を受賞

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株式会社電通パブリックリレーションズは、「ゴールデン・ワールド・アワーズ・フォー・エクセレンス(GWA)」において、株式会社電通と取り組んだプロジェクトで、3つの部門で最優秀賞を受賞したことを発表した。同社の最優秀賞受賞は、6年連続となる。
GWAは国際PR協会が主催するPRの国際的な業界賞で、1990年に創設された31年目を迎えた賞。今年は、42人のPRの専門家によって審査され、80件の部門最優秀賞と、部門最優秀賞の中から選ばれる最高賞グランプリ、グローバル貢献賞(Global Contribution Award)が発表された。
同社が受賞したのは、いずれも株式会社西武ライオンズのプロジェクト「“SAVE LIONS” Project by Seibu Lions」で、スポーツ部門(エージェンシー)、コーポレートコミュニケーション部門(エージェンシー)、コーポレートレスポンシビリティ部門(エージェンシー)の3部門。

“SAVE LIONS” Project by Seibu Lions
(和名:埼玉西武ライオンズ×英国オックスフォード大学「SAVE LIONS(セイブライオンズ)~消えゆく野生のライオンを救うプロジェクト~」)
クライアント名:株式会社西武ライオンズ
エントリー会社:電通、電通PR
受賞カテゴリー:  スポーツ部門(エージェンシー)、コーポレートコミュニケーション部門(エージェンシー)、コーポレートレスポンシビリティ部門(エージェンシー)



■リリース
https://www.dentsu-pr.co.jp/releasestopics/news_releases/20200910.html

タグ:電通
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