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2017-07-11

クリーク・アンド・リバー社、好調を維持し過去最高業績を更新 2018年1Q決算

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株式会社クリーク・アンド・リバー社は、2018年2月期第1四半期(2017年3月1日~2017年5月31日)の連結業績を発表した。


【連結経営成績(累計)】
売上高   :76億8500万円(前年同期比 17.5%増)
営業利益  :7億6100万円( 同 67.6%増)
経常利益  :7億6500万円( 同 80.6増)
四半期純利益:4億5900万円( 同 103.0%増)


クリエイティブ分野(日本)において、制作スタジオを中心に受託案件が増加。医療分野の事業も順調に推移し、売上高は2割近い大幅増となった。
利益面においては、既存事業の人員補強や新規事業の立ち上げ等にともない販売管理費が増加したが、制作スタジオにて利益率の高い受託案件が増加したほか、医療分野における事業の伸長等により、利益率が大幅に向上し、過去最高の業績となった。


■リリース
http://www.cri.co.jp/news/information/docs/28ki_1Q_kessantanshin.pdf

タグ:クリーク・アンド・リバー社
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