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広告・メディア

2019-07-24

「交通広告グランプリ2019」グランプリは、凸版印刷『2020年夏、東京。42.195km。』

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株式会社ジェイアール東日本企画は、「交通広告グランプリ2019」(主催:株式会社ジェイアール東日本企画、協賛:東日本旅客鉄道株式会社、JR東日本メディア株式会社、後援:日本鉄道広告協会)の受賞作品を発表した。
審査作品数は計1,730点で、そのなかから、計38点が各賞を受賞した。最高賞であるグランプリは、 凸版印刷株式会社「IMAGINE 2020 Printed By TOPPAN『2020年夏、東京。42.195km。』」が受賞した。各部門の最優秀部門賞は以下のとおり。
なお8月20日・21日にサピアタワー「ステーションコンファレンス東京5F」で受賞作品展示会を開催の予定。


●車両デジタルメディア部門
 サントリーホールディングス株式会社「休み方改革」


●駅デジタルメディア部門
 三菱地所株式会社 三菱一号館美術館「フィリップス・コレクション展」


●車両メディア部門(中づり等の車内ポスター類及び車体広告)
 株式会社東京ドーム「怨霊座敷」


●駅メディア部門(駅ポスター、SPメディア)
 東京国立博物館「特別展『マルセル・デュシャンと日本美術』

●駅サインボード部門
 株式会社ラフォーレ原宿「NEW CREATURES」


●企画・プロモーション部門(交通広告の特性を活かした展開等)
 株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント「ぱんく(ハートマーク)」


●JR東日本賞(全作品を対象に、JR東日本の審査員が選出)
 レッドブル・ジャパン株式会社
 「『RED BULL MUSIC FESTIVAL TOKYO 2018』62 Minutes Yamanote Loop」


「交通広告グランプリ2019」特設ページ
http://awards.jeki.co.jp/


■リリース
https://www.jeki.co.jp/info/files/upload/20190722/

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