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広告・メディア

2020-04-08

読売エージェンシー、首都圏の地域版広告を扱う子会社「読売Palette」設立

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株式会社読売エージェンシーは、100%子会社として、首都圏の地域版広告を扱う新会社「読売Palette(パレット)」を4月1日付で設立した。
現在、読売エージェンシー、埼玉広告社、読広エリア・アド、読売アドセンターの4社が扱っている1都3県(東京都、神奈川県、埼玉県、千葉県)の地域版広告の取り扱い、窓口業務を移管する。首都圏全域を扱うことで、都内版と多摩版を合わせた都内全域や1都3県全域といった、広告展開を可能とするのが狙い。さらにグループ会社と連携し、首都圏以外の地域を加えた広域でのクロスエリアセールスの中核を担う。
本社は東京都千代田区富士見二丁目。神奈川県と埼玉県にオフィスを設ける。

読売Palette
https://www.yomiuri-pl.co.jp/


■リリース
http://www.yomiuri-ag.co.jp/img/news/pdf/20200401.pdf

タグ:読売エージェンシー
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