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2016-12-28

TYO西原正浩氏、「JAC AWARD 2016」で「リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」受賞

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株式会社ティー・ワイ・オーは、「JAC AWARD 2016」にて、プロデューサーの西原正浩氏が「リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー」を受賞したことを発表した。ファイナリストには、「プロデューサー部門」で原沢優太氏、「プロダクションマネージャ部門」で谷口奈津希氏が選出されたとのこと。
「JAC AWARD」は、一般社団法人日本アド・コンテンツ制作協会(JAC)が主催するアワード。若手のモチベーションアップと人材育成を目的に、制作サイドの観点から表彰を行っており、“作品賞”ではなく、制作能力などを評価するのが特徴となっている。今年で9回目。
「プロデューサー部門」は35歳以下あるいは35歳を過ぎていても経験年数が5年以下のプロデューサーを、「プロダクションマネージャ部門」は28歳以下あるいは28歳を過ぎていても経験年数が5年以下のプロダクションマネージャを対象としている。プロデューサー部門は12社・29名、プロダクションマネージャ部門は14社・48名の応募者のなかから、受賞・入賞者が選出された。

受賞者:西原正浩(Camp KAZ所属)
受賞:リマーカブル・プロデューサー・オブ・ザ・イヤー
応募作品:Brushing Up(ADFEST)

受賞者:原沢優太(TYO drive所属)
受賞:プロデューサー部門 ファイナリスト
応募作品:Life is electric(パナソニック株式会社)

受賞者:谷口奈津希(クリエイターズランチ所属)
受賞:プロダクションマネージャ部門 ファイナリスト
応募作品:KIRIN一番搾り47都道府県 ビデオレター(キリン株式会社)


■リリース
http://group.tyo.jp/files/pressrelease/JACAWARD2016.pdf

タグ:TYO
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