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印刷・マーケティング

2016-08-08

プラップジャパン、プレスリリース配信サービスを強化

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株式会社プラップジャパンは、プレスリリース配信サービス「Digital PR Platform」について、バージョンアップを実施した。検索エンジンへのアプローチ強化が主な目的で、Googleの評価に大きく影響するとされる「常時SSL化」「AMP対応」を実装したとのこと。リリース配信サービス業界では初の対応だという。
「常時SSL化」は、セキュリティを高めるために、サイトの全ページを暗号化(SSL)するもの。一方「AMP対応」は、モバイル向けのページ表示を高速化するGoogleの技術「AMP(Accelerated Mobile Pages)」への対応を行うものだ。今回「Digital PR Platform」では、2つの技術を業界で初めて同時に取り入れ、サイトの信頼性を高めるとともに、モバイルでの検索結果を向上できる見込みだ。


■リリース
http://www.prap.co.jp/topics/PRAP_DPRP_160804.pdf

タグ:プラップジャパン
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